エブリィフレシャス lite(ライト)と tall(トール)の違い 簡単に教えて?

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エブリィフレシャスのtallとliteでは料金が月額が550円程、liteの方が安くなっています。

どちらの機種もECO機能やSLEEP機能、UV内部クリーンなども搭載している最新のウォーターサーバーです。

月額550円の差はどこにあるのでしょうか?

料金、デザイン、機能の大きな違いを簡単に確認してみましょう。

tall(トール)lite(ライト)
月額料金(税込み)3,300円2,750円
デザインタンクは内部でスマートタンクは上部 水の残りがわかる
温度設定6段階 4段階
再加熱 90℃ー
常温水ー
カートリッジ除去物質50除去物質32
タンクをとりはずし、
電機を使わず浄水できる
電気代
(sleep eco使用1ヵ月)
401円~623円~

tallは、
高温水や常温水が使えたり、カートリッジの除去物が50種類と浄水器ではトップクラス、そして電気代も安くなっています。

liteは、
タンクの水の残量が外から見てわかることや、カートリッジとタンクを取り外して、浄水ポットとして使えるので、停電でも浄水できます。

自分にはこれが必要だと思うものがあればそちらを選べばいいでしょう。



サーバーは毎日使うものです。
デザインが気に入ったのならそちら優先することも大事ですね。



lite(ライト) 2,750円(税込)

tall (トール)3,300円(税込)

月額料金にはサーバーレンタル料、カートリッジ代、カートリッジ配送料も入っています。

liteは浄水サーバーで3,000円を切るのが魅力ですね。

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色
tallもliteもマットホワイトとマットブラックの2色です。

サイズ

tall(トール)lite(ライト)
幅×奥行(mm)290×363260×335
高さ1,1251,240

tallはタンクが中に隠れていてすっきりした統一感のあるデザインになっています。

liteがtallに比べ少しスリムで背が高くなっています。

liteは上部にタンクが見える様になっています。
その為、liteは外から水の残量がわかります。

tallの場合、離れていても、水の残量がわかるのは便利ですね。



tall(トール)lite(ライト)
冷水約5~10℃約5~10℃
温水約80~85℃約80~85℃
ECO冷水約10~15℃約10~15℃
ECO温水約70~75℃約70~75℃
常温水室温によるー
高温水約90℃ー

tallには常温水と高温水がプラスされています。

常温水
料理などに使うと便利です。

高温水
カップヌードルや高温で風味を引き出す紅茶や玄米茶 煎茶などに向いています。


カップ麺をよく食べる人 お茶や紅茶の味にこだわりがある人には高温水があるトールがいいですね。


tall(トール)lite(ライト)
カートリッジ除去物質数50種類32種類
PFAS除去率99.9%以上99.7%
交換頻度年1回または1200時間以上年1回または1200時間以上
停電時不可使用可能

PFASは永遠の化学物質と呼ばれ健康被害が懸念されています。
日本の水道水にも基準値を超えて検出されています。

交換頻度は年1回又は1200時間を超えた時です。
4人家族で水やお茶を飲んで、たまに料理に使うくらいなら1年1回の交換で大丈夫でしょう。

tallとliteの違いは?

tallのカートリッジ除去物質数50は浄水器の中でもトップクラスです。

liteのカートリッジは浄水ポットとして使えるので災害時や停電でも使えます。

浄水ポットとして使えるのは魅力ですね。常温水としても使えますね。


【every frecious(エブリィフレシャス)】

tall(トール)lite(ライト)
電気代(ECO SLEEP機能使用)401円~623円~
消費電力冷水800w 温水350w冷水800w 温水350w

ウォーターサーバーのひと月の電気代は500円位から1500円位です。
どちらもECOとSLEEP機能が使えて、電気代はどちらも安い方と言えるでしょう。


どちらを選ぶか

tall(トール)のメリットは
常温水
再加熱が使える
電気代が200円程安い

lite(ライト)のメリットは 
水の量が外からわかる
カートリッジを外して浄水ポットとして使える

これらから決め手となる判断ができるといいですね。



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